会社概要

会社沿革

昭和41年 8月 名古屋市東区矢田町に「株式会社ホープ興業」として創業。
12月 名古屋市北区上飯田東町に工場を新設。
micro_cpname」と名称変更、医薬品製造を開始。
昭和44年 9月 名称を「タカミツ興業株式会社」と変更。
昭和60年 9月 医療用医薬品、冷感パップ剤「シンパス」発売。
昭和61年 10月 半田工場を新設し、名称を「株式会社タカミツ」と変更。医薬品(パップ剤)製造の自動化、増産体制を完備。
11月 4,800万円の増資を行い、資本金9,800万円とする。
昭和62年 12月 医療用医薬品、温感パップ剤「シンパスホット」を発売。
平成5年 1月 院内衛生管理用品「マーサクリーン」を発売。
平成8年 6月 半田工場、パップ剤生産ライン第二次自動化完成。
7月 医療用標準処方製剤、MS(冷・温)シップ「タカミツ」発売。
平成9年 5月 本社、新社屋完成。
平成10年 10月 医療用標準処方製剤、MS温シップ「タカミツ」一貫製造化。
平成11年   一般用医薬品市場への参入。
平成13年   インドメタシンパップ「メタシンパス」の発売によるOTC市場への本格展開。
平成16年 11月 株式会社タカミツと株式会社タカミツ薬品の合併により、新会社「株式会社タカミツ」とする。
平成17年 11月 半田第二工場を新設。軟膏・クリーム・ゲル・液剤に対応。
平成18年   創立40周年
平成22年 2月 フェルビナクパップ剤「リフェンダフェルビナク」の発売
     平成27年 4月 ジクロフェナクナトリウム配合製剤「リフェンダジクロフェナクテープ・液・ゲル」 発売
平成28年 8月 創立50周年
平成28年 10月

代表取締役会長に髙岡伸太郎が就任

代表取締役社長に髙岡誠弥が就任